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DIDYCOlumn(ディディコラム) Vol.10 PR

「丁寧な暮らし」の第一歩は、日々に“ストーリー”をつくること。 [提供:DIDYCO]



丁寧な暮らしの第一歩

こんにちは。ライターのさえりです。
頻繁に耳にする「丁寧な暮らし」という、甘美な響き。

何度も憧れたものの実践できずじまい……という方は多いのではないでしょうか。実はわたしもその中の一人。 美味しい手作りご飯。きれいに整頓された部屋。愛着のある家具。 何にでも、ひと手間かける余裕のある暮らしっぷり……。

憧れる!
憧れる! けど!!

……実際のわたしの暮らしといえば、「かろうじて暮らせている」というレベル。仕事が忙しくなれば、たった1日で嵐が来た後のように部屋も散らかってしまいます。

「丁寧な暮らし」、それはたどり着くことのできない桃源郷のように思っていました、……これまでは。

今回わたしが取材をしたのは、「都会 丁寧な暮らし」で検索して一番上にでてきた、とある夫婦。 「都会の真ん中で丁寧な暮らし」をサブテーマに掲げながら、様々な活動をしているそう。

まあ……、まずはこちらの写真をご覧ください。

丁寧な暮らしの第一歩 出典:料理家夫妻とこだわりキッチン|のくらし

丁寧な暮らしの第一歩 出典:料理家夫妻とこだわりキッチン|のくらし

丁寧な暮らしの第一歩 出典:料理家夫妻とこだわりキッチン|のくらし

丁寧な暮らしの第一歩 出典:料理家夫妻とこだわりキッチン|のくらし

えっ……(絶句)。
すごい……(絶句)。

こんな丁寧な暮らし(in theおしゃれすぎハウス)を都会の真ん中で本当にしているのでしょうか? でも、どうやって? もしかして、ものすごい大富豪で働かなくていいとか? 

ということで今回は、「どうやったらそんな暮らしができるのか?」を聞いてきました。

新生活を前にして「今度こそ」とやる気を出している皆様。 または「何か新しいことをしたい」「丁寧に暮らしたい」「消耗ばかりの毎日に疲れてしまった」という方も、 ぜひ読んでみてくださいね。

>>生活にストーリーを作る体験型キット DIDYCO<<

play_circle_filled 料理好きな夫、ホームパーティ好きな妻

訪れたのは、東急大井町線の「九品仏(くほんぶつ)駅」。九品仏は、あのおしゃ街「自由が丘」の隣駅、 世田谷区なんです。こんな都会で丁寧な暮らしができることが実証されれば、 他の場所でだって必ずできるはず……。どんなコツがあるのだろうと考えながら歩くこと5分。 あっという間に到着しました。

丁寧な暮らしの第一歩

▲美しい猫の「はなび」が迎えてくれました。

築年数がかなり経っていそうなどっしりとしたアパート。 その一室を開けると、フルリノベーションされた気持ちのいい空間が広がっていました。

住んでいるご夫婦は、このお二人。

住んでいるご夫婦

▲井上豪希さん(32歳)・桃子さん(32歳)

ー今日はありがとうございます。 お二人のことは、「都会 丁寧な暮らし」と検索して知りました。どんな活動をされているのでしょうか?

ゴウキ:僕たちは、「料理を通じて場を創る、おもてなし夫婦ユニット」として 活動しています。具体的には、「てとてと食堂」と呼んでいるホームパーティが活動のメインです。 一組6名様以上でご予約いただいて、今では年間100組くらいおもてなししています。 その他、料理教室や企業へのレシピ提供などもしています。

ーなるほど……! 「てとてと食堂」がお二人のお仕事なのでしょうか?

モモコ:いえ、彼はまだ会社にフルタイムで勤めていますよ。19時ごろに帰って、 「てとてと食堂」の料理準備をして……という感じですね。もともとは私もフルタイムで仕事をしていて、 「てとてと」は二人の趣味だったのですが、私はこの活動が楽しくなって昨年仕事を辞めました。

ーかなり忙しそうですね……!?

ゴウキ:まあ……、そうかもしれないですね。でも僕としては「遊んでいる」という感覚なので。 どれだけ仕事で疲れていても帰ってからゲームして楽しむ人はいるじゃないですか。 僕にとって料理は、そういう楽しみのひとつなんです。

ーすごい……。昔から料理が趣味だったんですか?

ゴウキ:好きでしたね。でも、「得意」とは思っていませんでした。 僕の料理は、いたって普通だと思っていました。

モモコ:全然普通じゃなかったですよ! 付き合ってはじめてハンバーグを作ってくれたときは、 4種類も手作りソースが用意されていたり、中にコーヒーゼリーが仕込まれていて 肉汁がぶわっと出てくる演出があったり……。びっくりしました(笑)。

ゴウキ:もともと両親が共働きだったので、 祖母に育てられたんですが、祖母の料理が悪魔的に下手だったんです(笑)。 冗談じゃなくて、本当に“地獄のようなご飯”が出てくるんですよ(笑)。 だから、小学生になる前から自分でご飯を作ってました。

ー悪魔的なご飯(笑)!

ゴウキ:レパートリーは3つしかないんです。 食べたら100パーセント喉につまるカラカラの炒り卵、マヨネーズぶっかけ丼、 それから限界までカッチカチに固められたおにぎり(笑)。 そういう経緯もあって自分で料理は作っていましたが、 今のような「ホームパーティ」という形を見つけてくれたのは妻ですね。

モモコ:わたしは昔からホームパーティが好きで、でもレシピを見ながら必死に料理している感じでした。 本当に二人のやりたいことや得意なことがぴったりはまった感じですね。

ーなるほど……。料理が得意な旦那さん、うらやましすぎる……。ところでこのお部屋、本当に素敵ですね!

ゴウキ:ありがとうございます。この部屋を買って、フルリノベーションしました。 二人が好きな作家さんに頼んで、細部にまでこだわって作った家なのですごく気に入っています。

フルリノベーション

▲彫金作家さんに頼んだという、電気のスイッチ。


play_circle_filled 丁寧な暮らしは“ストーリー”から

ー丁寧な暮らしってすごく憧れるのですが、どうやったらできるのでしょうか……?

ゴウキ:うーん。丁寧な暮らしってどのようなものを想像されていますか?

ーえっ。そうですね……。ゴミひとつない整頓された部屋とか…、出汁からとったお味噌汁とか……、 オーガニック料理しか食べないとか?

ゴウキ:そうですよね。 一般的に「丁寧な暮らし」っていうと、野菜を育てて、ご飯は土鍋で炊いて、 週末は森林浴、みたいなイメージがありますよね……(笑)。 でも、そういう生活をしようと思うと大変だと思うんです。

ーそうなんですよね。でも、お二人はそういう生活をしているんじゃないですか?

ゴウキ:いえいえ。妻は、朝は起きれないし、 二人ともカップラーメンだって食べます。ファストフードも食べたくなったら食べますし。 料理のあと面倒くさくなって、片付けをせずに寝てしまうことだってもちろんありますよ。

モモコ:特に都会にいて忙しい仕事生活を送っていると、 疲れてしまう日もあって。結構散らかるんですよ、この家も。

ー全然そんな様子はないですが……、そんなこともあると聞いて安心しました。

結構散らかるんですよこの家もと、モモコさん。

モモコ:私たちの考える「丁寧な暮らし」は、都会で暮らしながらでも「大事なものを忘れないようにしたい」という気持ちからはじまったもので。そんなに難しいことじゃないと思っているんです。 私たちが大事にしているのは、2つです。ひとつは、日常のなかで季節を感じること。もうひとつが、 事柄に「ストーリー」や「背景」を感じるようにすること、ですね。

ゴウキ:「意味付け」と言えるかもしれないです。

ーなるほど……? 詳しく教えてもらえますか?

モモコ:たとえば、旬の食材ってどんどん移り変わりますよね。 一緒にスーパーに行って、「あ、もうタケノコが出てきたね」「あ、もう柿がなくなったね」と、 季節を感じる会話をするようにしていて。でも友達に話すと「そんな会話したことない」って言うんです。 それで、「あれ? これってもしかして丁寧な暮らしにつながっていたのかも」って思うようになったんですよね。

ーたしかに。心に余裕がないと、季節を感じるのは難しいかもしれませんね。

心に余裕がないととゴウキさん。

ゴウキ:もうひとつの「日常の意味付け」は、 たとえばお味噌汁に菜の花が入っていたとして、菜の花が春の食材だって知らずに食べるのと、 「菜の花が入っているってことは春なんだな」と思いながら食べるのでは 、自分の中での味噌汁の価値が違うと思うんです。 そういう風に「物事に自分で価値をつける行為」だと思っています。

モモコ:他にも、友人に食事を出すときに 「この友人のイメージに合ったお皿を選ぼう」と思って選んでみるとか。 気づかれなくていいんです。ただ、そういう風に自分で付加価値をつけていく行為は、 日常を豊かにしてくれると思うんですよ。

ゴウキ:僕はそうやってストーリーをつけるのが好きなんです。 たとえば、毎週お花を買うようにしているのですが、お客さんが来る前にはスプレーで水をかけるんです。

お客さんが来る前にはスプレーで水を

ゴウキ:これ、茶道では「たった今、あなたのために朝露のついたものを摘んできました」という意味なんです。 別に気づいてほしいわけではないですが、こういうことをしていると楽しいんです。

ー素敵ですね。ただの「物」になるか、そこに意味があるか。些細なことのようですが、 それが積み重なれば日常の豊かさにつながりそうですね。

ゴウキさんとモモコさん、そして猫のはなび。

play_circle_filled 丁寧な暮らしをするためにできること

ー思っていたよりもハードルは低そうで安心しました。とはいえ、 そういう心持ちはあっても、実際に行動を起こそうと思うと難しいんじゃないでしょうか。 家をきれいに保つとか、そういう実際の暮らしに関してはどうですか?

ゴウキ:それも四季を感じること・ストーリーを感じることを 意識していると変わってきますよ。いや、もっと簡単に言えば……「自分が好きなもの」を集めるといいですよ。

ー好きなもの、でいいんですか?

ゴウキ:はい。たとえば好きな服を買えば大事にしたくなりますよね。 逆をいえば、思い入れのない服だったらそこらへんに投げておいても気にならない。 ストーリーがあったり、「これが好きだ」と思えたりするものは、「大事にしよう」と思える。 僕たちの場合は、家も自分たちでつくったので、大事にしようと思えるんですよね。思い入れがあると、 自然とアクションに出てくると思うんです。

思い入れのあるものを。 ▲気に入ったお皿は割れても自分たちで金継ぎ(きんつぎ)しているそう。

モモコ:どんなものでも「そういう風にストーリーがあるものだけを買おう」 って二人で意識しています。今では、「なんでそれを買ったんですか?」って聞かれたら、 だいたい理由を答えられますね。「とりあえず適当なもの買おう」というのは、今はしないようにしています。

ーすごい! 徹底していますね。

ゴウキ:でも楽しいんですよ。課しているっていうわけではないです。 好きなものに囲まれる生活を作っているだけなので。

アラジンの「ブルーフレーム」

▲アラジンの「ブルーフレーム」というストーブ。壊れたものをいくつか集めてゴウキさんが作ったそう。

モモコ:あと、四季を感じるということの延長線上で、 「雨の日はドットのエプロンを一緒につけよう」と決めて、エプロンひとつでも楽しんだりしていますね。

ー素敵すぎる。あと、このお部屋は……、あまり物がなさそう、ですよね? やっぱり “丁寧な暮らし”をするためには、どんどん捨てなきゃいけないんでしょうか?

モモコ:いや! そんなことないですよ。うちも、物はすごく多いほうだと思います。 全部隠せるような収納にしただけで。やっぱり好きなものを買うようにすると、 一方で捨てられなくなってしまうので……。なるべく隠すようにすればいいんだと思います。

ゴウキ:「隠す収納」と「見える収納」を上手に使えば、 そんなにごちゃごちゃすることはないですよ。

「隠す収納」と「見える収納」

▲隠された扉を開くと、収納や部屋が現れる。

綺麗に整頓されたクローゼット

▲綺麗に整頓されたクローゼット。

収納スペース

▲ほかにも収納スペースが。

モモコ:あとは、同じものを3つ以上買うようにすれば統一感が出て 綺麗に見えるのでおすすめです。

ゴウキ:あとは、市販のパッケージは色と柄がごちゃごちゃなので 、同じボトルに詰め替えるようにしたり。

スパイスも統一されている。

▲スパイスも統一されている。

ーなるほど。あの……、わたしはいつも部屋が散らかってしまうんですが、 綺麗な部屋をつくるためにはどうしたらいいでしょうか?

モモコ:物は、元にあった場所に戻すのが一番です。 でも、そういう風に散らかってしまう場合って「戻す場所がない」ことがあるんですよね。

ーめっちゃわかります……!

モモコ:「この状態になればベスト!」って思える一番綺麗な状態を わかっておくのが大事だと思います。もし片付けてもその状態にならないのであれば、 物が溢れてしまって「戻す場所」がないとき。整理するときの問題だと思っています。 散らかったらまずその状態に戻す。その繰り返しですね。何かする前に、まずその状態に戻してから始めるとか。

ゴウキ:なんかの本に書いてありましたが、 「人ってやらないとやる気スイッチが入らない」んですって。つまり、 やりたくないって思ってもやりはじめればやれちゃう。洗い物したくないなと思っても、 はじめちゃえば途中でやめることってないですよね。だから、重い腰をあげて「やるぞ!」と ベストの状態に戻すのが大事なのかなと。

ーなるほど。すごく納得感あります…! その積み重ねで部屋が綺麗に保たれるわけですね。

楽しそうな2人 ゴウキさんお手製のカレ ▲取材陣に振舞ってくれた、ゴウキさんお手製のカレー。最高に美味しい。

ー本当に素敵な旦那さんですね。料理が得意で、生活も丁寧で。こんな男性いる? って思うくらいです。

モモコ:わたし、28歳のときに丁寧な暮らしをしている人のブログをみて、 憧れたんです。それまで外食ばかりしていたけど、ブログを見ていいなあって。 それでまずは真似からはじめました。リノベしている物件を探して暮らしぶりを真似してみる、とか。 それで、料理好きな人と結婚したいなと思って。マッチングアプリで料理をしている男性を探して、 同時に自分も料理を勉強しはじめました。

ーえっ! ご自分でも料理を勉強されたんですか?

モモコ:はい。料理できる旦那さんは、料理がすこしでもできる奥さんがいいだろうなって思って……。

ー(他力本願かと思いきや、ご自分でもちゃんと努力していて偉い……。人間ができている……)

モモコ:そのアプリで、ゴウキさんと出会ったんです。 そうしたら予想以上に料理が上手すぎてびっくりして(笑)。家具も好きだし、暮らしに対しての意識も似ている。 これは理想の暮らしができるかも! って思ったんです。彼は理想の旦那さんですね。

ゴウキ:僕としては、今まで自分が普通にしていたことを、 妻が発掘してプロデュースしてくれたような気持ちです。感謝を込めて、これからも理想の旦那でいたいですね。

ー素敵すぎます。わたしも料理ができる男性と出会いたいので、まずは自分の姿勢を見直してみます(笑)。 今日は本当にありがとうございました。


play_circle_filled さいごに

ゴウキさんとはなび

取材を終えて、猛烈に「わ、わたしだって丁寧な暮らししたい!」という気持ちが沸き起こってきました。 身の回りにストーリーを生み出していくことなら、すぐにできそうですよね。 我々もついに、丁寧な暮らしを手に入れる日がきたようです。

とは言っても。忙しい日々の中で、なかなかそれも難しいという方も多いはず。 そんな方には、誰でも簡単に、自宅で簡単に手作り体験ができるECサイト 『DIDYCO(ディディコ)』 がおすすめです。

味噌作り体験や、ぬか漬け体験など、自分で一手間かけるからこそストーリーを生み出せる商品が たくさん揃っています。ぜひ、今日から、今から、丁寧な暮らしへの階段を上り始めてみませんか?。

>>自宅で学ぶ 体験EC 『DIDYCO』<<


ゴウキさんとはなび

取材協力:てとてと
カメラマン:塩川 雄也
ライター:さえり


夏生さえり

夏生さえり

フリーライター。

出版社、Web編集者勤務を経て、2016年4月に独立。
Twitterの恋愛妄想ツイートが話題となり、フォロワー
数は合計18万人を突破(月間閲覧数1500万回以上)。
難しいことをやわらかくすること、人の心の動きを
描きだすこと、何気ない日常にストーリーを生み出す
ことが得意。好きなものは、雨とやわらかい言葉と
あたたかな紅茶。著書に『今日は、自分を甘やかす』
(ディスカヴァー・トゥエンティワン)。共著に
『今年の春は、とびきり素敵な春にするってさっき決めた』
(PHP研究所)。『口説き文句は決めている』(クラーケン)。



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